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工事の流れ
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断熱シート敷詰
注文住宅 工事の流れ「断熱シート敷詰」
基礎構造スラブを敷設する前に、高性能断熱材(ポリエチレンフォーム)を敷設します。
これは基礎構造スラブを蓄熱体として利用するためです。
基礎構造スラブは熱容量が大きい(温まりやすく冷めにくい)ため、地面から熱を遮断することで室内を一定の
温熱住環境にすることに貢献しています。
地盤改良工事
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基礎・配筋
株式会社近畿住宅流通 大阪府吹田市朝日町13-2 TEL06-6319-7070